本サイトはプロの制作ではなく、諸岡覚の『手作り』です。お見苦しい点があるかと思いますがご容赦下さい。

はじめに

皆様こんにちは。諸岡覚です。

私のサイトを閲覧して下さり、ありがとうございます。

下記の経歴をご覧の通り、私は平成15年の初出馬で落選を経験しました。

しかしその後多くの皆様のご支援を頂き、現在五期目の中堅~ベテラン議員として市議会に議席を頂いております。

今、日本は大きな転換期にあります。

この歴史的に意義のある大切な時代に、私は地方議員の立場から己の全力を賭して行政改革・政治改革に取り組んで参りました。

胸中に一点の曇りなく、地域の為、国の為、そして何よりも未来の為に、今後も己の限界を定めず「志」議会議員の道を究めて行く覚悟であります。

どうか私の政治理念にご理解を賜り、力強いご支援を宜しくお願い申し上げます。

                                    令和元年 五月一日

 

 

​一、経世立志の事

​二、熱意発奮の事

​三、滅私大欲の事

​四、大局大器の事

社会を変えるためには確固たる志を持たねばならない。

​私は日本の社会作りを四日市の先頭に立って担うものである。

熱い人間になる。

​冷たければ何も成すことなく終わってしまう。

熱い魂こそ、立志の源泉となる。

​私利私欲を捨て、国家、市民を救う大欲に生きる。

こせこせ小さく考えない。

​大宇宙を呼吸し、子孫に誇りと勇気を与えうる生き様を残す。

諸岡 覚(もろおか さとる)

昭和46年2月17日生 48歳  四日市市桜花台在住

【経歴】

1971年 農家の二男に生まれる

1989年 四日市農芸高等学校を卒業

1994年 日本大学農獣医学部を卒業

1994年 衆議院議員(のち三重県知事)北川正恭氏の秘書となる(23歳)

1995年 衆議院議員(のち文部科学大臣)中川正春氏の秘書となる(24歳)

2001年 株式会社日本総合施設に入社(30歳)

2003年 市議会議員選挙に立候補 落選(32歳)

2004年 市議会議員補欠選挙にて初当選(33歳)

      その後連続5期当選中。

​2019年 81代議長に就任(48歳3か月での就任は歴代最年少)

 ※2015年5月、最大会派『新風創志会』を旗揚げ。

『脱・政党』『市民本位』を目指し奮闘中。

【著書】

『100人の龍馬』 クリックで販売ページへ⇒ 

平成22年12月22日全国発売 PHP出版

 

【資格/特技】

防災士(日本防災士機構認定)

レスキューダイバー(世界水中連盟公認マスターダイバー)

【議会歴】

2004年度 建設常任委員会 委員

2005年度 教育民生常任委員会 副委員長

2006年度 総務常任委員会 副委員長

2007年度 教育民生常任委員会 委員長

2008年度 教育民生常任委員会 委員長

2009年度 総務常任委員会 委員長

2010年度 総務常任委員会 委員

2011年度 四日市港管理組合議会 第46代副議長

2012年度 都市環境常任委員会 委員長

2013年度 決算常任委員会 委員長

2014年度 予算常任委員会 委員長

2015年度 第84代 副議長

2016年度   朝明広域衛生組合議会 議長

2017年度 議会運営委員会 委員長

2018年度 新総合計画調査特別委員会 委員長

2019年度 第83代 議長

【主な役職】

​四日市ライオンズクラブ 会員

パチンコの違法化・大幅課税を求める議員と国民の会 三重県支部長

救う会三重(北朝鮮に拉致された日本人を救う三重の会)特別顧問

日本会議 会員

靖国神社崇敬奉賛会 会員

桜地区安心安全まちづくりの会 役員

NPO法人花里 理事

NPO法人クロスポイント 理事

日本大学校友会三重県支部 幹事

四日市農芸高校同窓会 理事 

その他 自治会関係団体顧問多数

 

【歴任】

四日市ライオンズクラブ 会長

四日市商工会議所 参与

財団法人日本万国博オーストラリア記念館 理事

全国若手市議会 政策部会/副部会長

桜花台4区自治会 副会長

桜花台団地管理組合 理事

桜地区スポーツ推進協議会 会長

桜地区青少年健全育成協議会 幹事

桜小学校PTA 副会長

桜地区子ども会 理事

市立保育園保護者会連合会 理事